一般財団法人 日本建築センター The Building Center of Japan

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新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する当財団の取り組み

当財団では、感染症拡大の防止に最大限の留意をすることとし、当面の間、以下の取り組みにより、業務を実施してまいります。


1.コロナ禍での業務の実施体制
 ① 職員の出勤前の検温を義務化し、発熱や体調不良による出勤抑制。
 ② 職員の時差勤務、在宅勤務の計画的な実施。
 ③ 職員の手洗い・うがいの徹底。
 ④ 職員の手指消毒の徹底。各所にアルコール消毒液を設置。
 ⑤ 職員のマスクの着用徹底。
 ⑥ 執務室・会議室・共用部で使用する備品は、清掃を徹底。
 ⑦ 開閉可能な窓がある執務室・会議室は、こまめに換気することを徹底。
 ⑧ 執務室・会議室に次亜塩素酸 空間除菌脱臭機やサーキュレーターを設置。


2.Web会議システムによる事前相談及び会議等の実施
 コロナ禍におけるお客様と職員の安全確保のためWeb会議システムによる事前相談及び会議等を実施しております。
 詳細につきましては下記の担当部署へお問い合わせください。

業務の種類 担当部署
確認検査・住宅性能評価等 確認検査部
構造計算適合性判定 構造判定部
省エネ適合性判定・BELS評価等 省エネ審査部
建築物、建築技術等の評価・評定等 評定部
既存建築物の調査・審査・検査等 既存建築物技術審査部

 

3.当財団が主催(共催含む)する講習会の実施体制
 ①講習会は会場定員に対する収容率は、50%以内としております。また、運営面では講師、スタッフの手洗い・うがいの徹底、マスクの着用、会場の消毒・清掃及び換気の強化等、新型コロナウイルス感染拡大防止を図り講習会を実施しています。
 ②受講されるお客様に対しは、会場において、体温測定と体調確認をさせて頂いております。

 詳細な対策につきましては下記をご参照下さい。

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