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「伝統的工法による外壁や軒裏の構造方法に係る告示」の改正について
「伝統的工法による外壁や軒裏の構造方法に係る告示」が改正されました。
「伝統的工法による外壁や軒裏の構造方法に係る告示」
が平成16年7月7日に改正されました。
今回改正された告示
平成12年告示1362号
「木造建築物等の外壁の延焼のおそれのある部分の構造方法を定める件」
平成12年告示1359号
「防火構造の構造方法を定める件」
平成12年告示1358号
「準耐火構造の構造方法を定める件」
平成12年告示1380号
「耐火構造とすることを要しない特殊建築物の主要構造部の構造方法を定める件」
詳細は国立印刷局インターネット版「官報」のページをご覧下さい。
http://kanpou.npb.go.jp/20040707/20040707h03887/20040707h038870009f.html
注:インターネット版「官報」では平成16年7月13日まで官報の内容がご覧になれます。
内容の正確性を問う場合は、紙による官報で再度確認してください。
官報のページ
http://kanpou.npb.go.jp/
また、ビルデイングレター2004.7月号に上記告示の新旧対照表を掲載いたします。
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http://www.bcj.or.jp/information/info.html
2004年7月 8日 17:50 |
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