住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく「評価方法基準」の改正案及びエネルギーの使用の合理化に関する法律に基づく「住宅に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断
住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく「評価方法基準」の
改正案及びエネルギーの使用の合理化に関する法律に基づく「住宅に係る
エネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断の基準」の地域区分の
改正案について
国土交通省より公開されました。
国土交通省HP
http://www.mlit.go.jp/pubcom/06/pubcomt3_.html国土交通省より
住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく「評価方法基準」の
改正案及びエネルギーの使用の合理化に関する法律に基づく「住宅に係る
エネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断の基準」の地域区分の
改正案について
公開されました。
詳細は国土交通省HP
http://www.mlit.go.jp/pubcom/06/pubcomt3_.htmlをご参照下さい。
◆趣旨
住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年法律第81号)に基づく住宅
性能表示制度については、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年
法律第49号)が改正され、同法に基づく「住宅に係るエネルギーの使用の合理
化に関する建築主の判断の基準(平成11年通商産業省・建設省告示第2号。以下
『建築主の判断基準』という。)」及び「住宅に係るエネルギーの使用の合理化
に関する設計及び施工の指針(平成11年建設省告示第998号)」が改正されるこ
とに伴い、「評価方法基準」(平成13年国土交通省告示第1347号)の改正を行います。
◎なお、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく「評価方法基準」の改正及び
エネルギーの使用の合理化に関する法律に基づく「住宅に係るエネルギーの使用の合理
化に関する建築主の判断の基準」の地域区分の改正については、改正され次第、概要・
新旧対照表等をビルデイングレターに掲載する予定です。
ビルデイングレター購読会員の申込み
http://www.bcj.or.jp/information/info.html
2006年2月 1日 13:45 | 行政・建築関係ニュース