一般財団法人 日本建築センター The Building Center of Japan

ISO審査

一般財団法人日本建築センター(BCJ)は、1996年2月に品質マネジメントシステム認証業務を開始、1997年5月に環境マネジメントシステム認証業務を開始、2014年10月に労働安全衛生マネジメントシステムの認証業務を開始、また、2019年7月にアセットマネジメントシステムの認証業務を開始予定としております。現在まで建設・設計分野の専門的認証機関として高い信頼性を維持すると共に、建設・設計分野に精通した審査員が申請登録組織(企業)の実態にあった審査を行っています。
なお、品質マネジメントシステム及び環境マネジメントシステムの認証については、安定した認証サービスを提供し続けている認証機関であるとして、公益財団法人 日本適合性認定協会から、審査頻度の軽減措置を受けています。

 業務方針(品質方針)
BCJは、ISO9001規格に基づき組織の品質に関するマネジメントシステム(管理システム)の認証業務を行っています。
BCJは、ISO14001規格に基づき組織の環境に関するマネジメントシステム(管理システム)の認証業務を行っています。
BCJは、ISO45001規格に基づき組織の労働安全衛生に関するマネジメントシステム(管理システム)の認証業務を行っています。
BCJは、2019年7月1日より、ISO55001規格に基づき組織のアセットに関するマネジメントシステム(管理システム)の認証業務を行います。

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